Trek 900 Titanium
Trek 1400 Titanium
Delta Solid Stake #20
Titanium Spork
Long Titanium Spork
Delta Solid Stake #30
Ultra-Light Umbrella
Backpackers Cup
Entry Sleeping Bag
Hotlips 2 Piece Set
Kettle No.1
Trek 700 Titanium
Compact Mat
Fire Tongs
Titanium Chopsticks
Titanium Foon
Titanium Sake Cup
包丁の形状と用途
Field Kitchen Knife Santokuは、キャンプや自宅での食事づくりに幅広く使える包丁です。刃渡り165 mmのステンレス刃は、野菜を切る、食材をさいの目に切る、魚をさばくといった作業に向いています。リブ加工を施したラバー製ハンドルが握りを支え、リネン製のシースは収納時に刃を保護します。Snow Peakは、このモデルを日本で設計・製造しているとしています。
Black Deba Knifeは異なる刃の形状を採用し、刃元が厚く、刃先は薄く仕上げられています。魚に加え、野菜や厚みのある肉、骨を含む食材の処理向けとして説明されています。刃渡り150 mmの刃にはモリブデンバナジウム鋼を使用し、ポリエステルコーティングを施しています。栗材のハンドルと、ポリエステルと鉄で補強した携帯ケースが付属します。
まな板付きセットの違い
ナイフとまな板を一緒に持ち運びたい場合は、Cutting Board Set MとCutting Board Set Lがあります。どちらもまな板を折りたたむとナイフを内側に収められ、持ち運びや保管に便利です。Mには、ステンレス刃とプラスチック製ハンドルを備えた小型のペティナイフが付属し、少量の食材を扱う作業に向いています。Lには、ハイカーボンバナジウムステンレス鋼の刃と、黒色の強化積層合板ハンドルを備えたフルサイズのナイフが付属。折りたたみ式の天然木のまな板はより広い作業面を確保でき、Snow PeakのIGTテーブルシステムにも取り付けられます。
素材と選び方
刃やハンドルの素材、構造はモデルごとに異なるため、用途や刃の形状を基準に選ぶのがポイントです。ラバーグリップとシースを備えたSantokuは、単体で持ち運ぶ汎用的な包丁として使えます。厚い刃元のDebaは、魚をよりしっかり処理したい場合に適しています。セットはナイフとまな板をまとめて収納でき、Mはよりコンパクトにまとまり、Lは食事の準備に広いスペースを使えます。Lのまな板には、折りたたんだときにナイフを固定するためのマグネットも備わっています。
